2008年01月29日
arukana IZU(伊豆へ)
冬真っ只中の関東。大雪の合間に、伊豆へ小旅行。
伊豆とはいっても、古い温泉旅館ではなく、去年夏にオープンしたばかりの、モダンなオーベルジュステイ。
「アルカナ イズ」。
全室スイートルームのラグジュアリーホテルということと、
宿泊客のみに提供される、最高のフレンチが魅力。
週末の予約は、なかなか取れないということだけあって、
やっぱりステキな場所でした。
宿はもちろん、プライベート感を大事にされた感じ。

この2つの棟だけが、このホテルの客室。
全部で16室なのだそう。
裏には山。その手前に川。大自然の中でのステイです。

これは部屋のべランダ。右手には露天風呂もありました。
と、部屋の紹介はさておき。
やっぱり楽しみなのは食事でしょ!

カウンターとテーブル席のあるたった一つのレストランで、食事です。
基本となるコースのほかに、アラカルトからチョイスして差し替えることもできます。
今回は3品くらいはチェンジ。
まず出てきたのが、カルピス社が作っているというバター。
初めて聞いたのだが、今一番美味しいとされているらしい。
そのまま舐めてみる。

ん?ほとんど味がしない。
自家製のパンに塗って食べてみる。
あ。パンの素朴さを包み込んでくれている。
これは、「美味しい」というよりも、「パンの味を最高の状態にしてくれるバター。」という方が正しいのだろうね。
そう考えると、かなりベストな状態。
ん、本来パンに付けるバターとは、こうあるべきなのかも。
その後、色々と料理が出てくる。

これは栗をベースとしたスープだったかな。
あいまいなのは、眠くなってきたから・・・
もちろんコースのそれぞれが最高。
この先は、次に紹介します!
伊豆とはいっても、古い温泉旅館ではなく、去年夏にオープンしたばかりの、モダンなオーベルジュステイ。
「アルカナ イズ」。
全室スイートルームのラグジュアリーホテルということと、
宿泊客のみに提供される、最高のフレンチが魅力。
週末の予約は、なかなか取れないということだけあって、
やっぱりステキな場所でした。
宿はもちろん、プライベート感を大事にされた感じ。

この2つの棟だけが、このホテルの客室。
全部で16室なのだそう。
裏には山。その手前に川。大自然の中でのステイです。

これは部屋のべランダ。右手には露天風呂もありました。
と、部屋の紹介はさておき。
やっぱり楽しみなのは食事でしょ!

カウンターとテーブル席のあるたった一つのレストランで、食事です。
基本となるコースのほかに、アラカルトからチョイスして差し替えることもできます。
今回は3品くらいはチェンジ。
まず出てきたのが、カルピス社が作っているというバター。
初めて聞いたのだが、今一番美味しいとされているらしい。
そのまま舐めてみる。

ん?ほとんど味がしない。
自家製のパンに塗って食べてみる。
あ。パンの素朴さを包み込んでくれている。
これは、「美味しい」というよりも、「パンの味を最高の状態にしてくれるバター。」という方が正しいのだろうね。
そう考えると、かなりベストな状態。
ん、本来パンに付けるバターとは、こうあるべきなのかも。
その後、色々と料理が出てくる。

これは栗をベースとしたスープだったかな。
あいまいなのは、眠くなってきたから・・・
もちろんコースのそれぞれが最高。
この先は、次に紹介します!
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